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2021/11/22 記事 週刊ダイヤモンド2021年11月27日号の特集「犬&猫 うちの子の大問題 病気・老い・お金」において動物再生医療が紹介され、当社技術ファウンダー 枝村一弥教授(日本大学生物資源科学部)の動物iPS細胞に関するコメントが掲載されました。詳細は雑誌をご購入下さい。 “犬&猫の日に知りたい、ペットに元気で長生きしてもらうための新常識”

2021/11/8 記事 日経バイオテクONLINEにおいて新規バイオベンチャーを紹介する「ベンチャー探訪」に、当社の紹介記事が掲載されました。 “ベンチャー探訪 Vetanic、臨床グレードのiPS細胞を確立し動物の再生医療を実現へ”

2021/10/15 助成金 NEDO(国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構)が推進する、2021年度「研究開発型スタートアップ支援事業/シード期の研究開発型スタートアップに対する事業化支援」(STS; Seed-stage Technology-based Startups)助成金事業として採択されました。関係者の皆様に厚くお礼申し上げます。 NEDO-STS交付決定事業者

2021/10/1 湘南ラボ開設 当社は、湘南ヘルスイノベーションパーク(湘南アイパーク)(神奈川県藤沢市)に研究開発拠点として「湘南ラボ」を開設致しました。 アクセスPDF

2021/7/15 資金調達 シードラウンドにて1.5億円の資金調達を実施しました。当社は、慶應イノベーション・イニシアティブが運営するKII2号ファンド、QBキャピタルおよびNCBベンチャーキャピタルが共同で運営するQB2号ファンドを引受先とする第三者割当増資にて、1.5億円の資金調達を実施致しました。 ダウンロード

2021/4/25 論文 当社技術ファウンダーの枝村一弥(日本大学)、塩澤誠司(久留米大学)が寄与したウィルスフリーのイヌiPS細胞誘導研究が、責任著者 岡野栄之教授(慶應義塾大学)によりStem Cell Researchに投稿、アクセプトされました。 “Non-viral derivation of a transgene-free induced pluripotent stem cell line from a male beagle dog”

2021/4/2 論文 当社技術ファウンダーの枝村一弥(日本大学)、塩澤誠司(久留米大学)が寄与した動物体細胞からのウィルスフリーでのiPS細胞誘導研究が、責任著者 岡野栄之教授(慶應義塾大学)によりStem Cell Reportsに投稿、アクセプトされました。 “Non-viral Induction of Transgene-free iPSCs from Somatic Fibroblasts of Multiple Mammalian Species.” 詳細はリンク先慶應義塾大学のプレスリリースをご参照ください (PDF)。

2021/3/4 助成金 公益財団法人 はまぎん産業文化振興財団主催 第1回 技術シーズの社会実装化助成金 はまぎん財団 Frontiers において、当社プロジェクト「イヌ iPS 細胞を用いた動物再生医療の実用化研究」が大賞に選ばれました。 はまぎん産業文化振興財団 助成金事業

2021/1/8 会社設立 国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)の大学発新産業創出プログラムの社会還元加速プログラム(SCORE)発ベンチャーとして、創業いたしました。