VatanicVatanic

CONTACTCONTACT

iPS細胞を動物再生医療の真ん中にまずは犬から。

NEWSニュース一覧

  • 2026.06.18記事

    当社が共同通信社の「科学スコープ」で取り上げられました。

    このたび当社の事業紹介記事が、共同通信社の配信記事「科学スコープ」で取り上げられ、佐賀新聞、愛媛新聞、新潟日報ほかに掲載されました。

    記事詳細は各紙をご覧ください。

  • 2026.06.11記事

    当社の事業紹介記事が日本再生医療学会 機関誌『再生医療に掲載されました

    VetanicはiPS細胞を用いた動物再生医療等製品の開発を進める、世界唯一の大学発ベンチャーです。このたび当社の会社紹介記事が、日本再生医療学会の機関誌「再生医療」(Vol.25-2, 2026年5月刊行)に掲載されましたので、お知らせいたします。

    本記事では、当社が進める動物再生医療について、現在の社会的な環境、アニマルヘルスケアにある課題、iPS細胞が提供可能なソリューションとバリュー、事業としてのインパクトを簡潔に纏めています。

    日本再生医療学会員の皆様はお手元の機関誌を、その他の方はバックナンバーでの購入が可能ですので同会にご相談ください。

    日本再生医療学会 機関誌 バックナンバー

  • 2026.05.01記事

    当社の事業紹介記事が獣医臨床総合情報誌 mVm 2026年5月号(ファームプレス社)に掲載

    動物再生医療は本邦においても着実に普及しています。先端的な獣医療技術としての適切な発展を目指し、「動物再生医療推進協議会(CARM)」が発足してから2025年で10年を迎えました。昨年11月にCARM 10周年記念シンポジウムが開催され、産官学による本分野における活動の回顧と最新動向、今後の展望が共有されました。

    本会においてVetanicもバイオベンチャーの立場から、iPS細胞をどのように獣医療領域で社会実装するか、グローバルスタンダードととして如何に開発を推進するか、また、世界の動物再生医療を俯瞰したときの現況について発表いたしました。

    本会の様子は獣医臨床総合情報誌 mVm 2026年5月号(ファームプレス社)の特集記事「獣医再生医療の現状と将来」として掲載され、当社もその一部として「ベンチャービジネスから考える獣医再生医療」を寄稿いたしました。

    詳細は同誌をご参照ください。

    mVm 2026年5月号 第2特集:各分野の見地 から考える獣医再生医療の現状と将来 「ベンチャービジネスから考える獣医再生医療」

  • 2024.04.05記事

    当社の紹介記事が、日経バイオテク・オンライン版に2024年4月5日付に掲載されました

    3月25日発刊の同誌特集本編に連動した、当社の事業内容を紹介した記事となります。詳細は下記リンクよりオンライン記事をご参照ください。

    日経バイオテク・オンライン 2024年4月5日 特集連動◎多様化と高度化が進む動物薬 「Vetanic、イヌ・ネコのiPS細胞作製技術で複数疾患に対する再生医療等製品を開発」

  • 2024.03.25記事

    当社記事が日経バイオテク2024年3月25日号に掲載されました

    動物用再生医療等製品を含めた、動物薬開発の最前線を網羅的に特集した記事が、日経バイオテク2024年3月25日号に掲載されました。既承認の脂肪由来間葉系幹細胞製品や院内調製による細胞治療についても触れられています。また当社事業についても、技術ファウンダーである日本大学生物資源科学部 枝村教授のコメントとともに紹介されています。

    詳細は同誌をご参照ください。

    日経バイオテク 2024年3月25日号 特集◎多様化と高度化が進む動物薬 「動物薬、高額の医療費も許容で高度なバイオ医薬品が充実」

  • 2024.03.01記事

    当社の代表望月と技術ファウンダー枝村教授(日本大学生物資源科学部 獣医学科の対談記事が獣医臨床総合情報誌 mVm 2024年3月号(ファームプレス社)に掲載

    当社代表の望月と当社技術ファウンダーである日本大学生物資源科学部 獣医学科 枝村教授の対談記事が、獣医臨床総合情報誌 mVm 2024年3月号(ファームプレス社)に掲載されました。

    詳細は同誌をご参照ください。

    mVm 2024年3月号 Special対談 iPS細胞を用いた獣医再生医療の実用化に向けて 枝村一弥、望月昭典

  • 2023.07.20記事

    獣医師企業家 生田目氏によるインタビューの様子が同氏のウェブサイトに掲載

    当社は、獣医師企業家、生田目康道氏によるインタビューを受け、その様子が同氏のウェブサイトに掲載されました。生田目氏は、獣医師免許をもつ企業家として動物医療業界の課題解決を追求し、とりわけ「動物の生活の質(Quality of Animal Life)」の向上のために様々な取り組みに挑んでいます。

    当社取締役枝村と望月のインタビュー記事は同氏HPの「INTERVIEW」よりご覧いただけます。

    「動物再生医療の実用化を通じて動物とヒトの幸せを追求する」Vetanic No.1〜4

  • 2023.06.29記事

    日経ビジネスウェブ版特集「iPS再生医療、ようやく見えてきた実用化 道を切り開く新興勢」において当社が紹介

    6月29日(木)公開の日経ビジネスウェブ版において「iPS再生医療、ようやく見えてきた実用化 道を切り開く新興勢」が特集され、iPS細胞を用いた再生医療の実用化を目指す国内有数のスタートアップ・バイオ企業の一員として当社が紹介されました。動物医療に取り組んでいる企業は当社のみであり、オンリーワンの技術として注目していただきました。なお、同特集は7月17日発行の日経ビジネス本誌にも掲載予定です。

    「iPS再生医療、ようやく見えてきた実用化 道を切り開く新興勢」

  • 2022.05.17記事

    日経電子版2022年5月17日付および日本経済新聞2022年5月18日付記事にて、当社リードベンチャーキャピタルの慶応イノベーション・イニシアティブの投資先として当社が紹介されました。当社は大学発ベンチャーとして、アカデミアの発明を社会実装することを目指しています。 “大学発の起業、慶応が最多 経産省21年度調査”

  • 2021.12.10記事

    かながわ経済新聞2021年12月号(12月10日発行)に当社取材記事が掲載されました。 “動物の再生医療に道筋 ベタニック、イヌのiPS細胞を活用”かながわ経済新聞