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iPS細胞を動物再生医療の真ん中にまずは犬から。

NEWSニュース一覧

  • 2023.10.13NEWS

    当社は、日本大学産官学連携知財センター(NUBIC)の取材を受け、その様子が同センターが刊行する「NUBIC NEWS 10月号」に掲載されました。

    当社は日本大学 生物資源科学部獣医学科 枝村一弥教授および慶應大学 医学部 岡野栄之教授らによる発明特許の独占的な実施許諾を得ており、両大学との産学連携のもと大学発ベンチャーとして事業推進しております。

    当社取締役枝村と望月のインタビュー記事は下記リンクよりご覧いただけます。

    「NUBIC NEWS 10月号 p.06 特集 大学知財で社会課題の解決を! 再生医療で人も動物も幸せに」

    日本大学産官学連携知財センター NUBICホームページ(刊行物等)

  • 2023.07.20記事

    当社は、獣医師企業家、生田目康道氏によるインタビューを受け、その様子が同氏のウェブサイトに掲載されました。

    生田目氏は、獣医師免許をもつ企業家として動物医療業界の課題解決を追求し、とりわけ「動物の生活の質(Quality of Animal Life)」の向上のために様々な取り組みに挑んでいます。

    当社取締役枝村と望月のインタビュー記事は同氏HPの「INTERVIEW」よりご覧いただけます。

    「動物再生医療の実用化を通じて動物とヒトの幸せを追求する」Vetanic No.1〜4

  • 2023.07.07資金調達

    当社は、横浜キャピタル株式会社(所在地:神奈川県横浜市、代表取締役社長:田邉 俊治)が運営するYokohama Next投資事業有限責任組合を引受先として、資金調達を行ったことをお知らせいたします。

    当社は2021年3月に、公益財団法人はまぎん産業文化振興財団が実施した社会実装化助成金「第1回はまぎん財団Frontiers」にて大賞を受賞して以来、様々な面で横浜銀行グループの支援を受けてまいりました。本年3月に横浜キャピタルが横浜銀行とともにスタートアップ支援のため新規に「Yokohama Nextファンド」を組成したことから、昨年実施の第三者割当増資に続いての資金調達に至りました。この資金をもとに、動物再生医療の社会実装をより加速してまいります。

  • 2023.06.29記事

    6月29日(木)公開の日経ビジネスウェブ版において「iPS再生医療、ようやく見えてきた実用化 道を切り開く新興勢」が特集され、iPS細胞を用いた再生医療の実用化を目指す国内有数のスタートアップ・バイオ企業の一員として当社が紹介されました。動物医療に取り組んでいる企業は当社のみであり、オンリーワンの技術として注目していただきました。なお、同特集は7月17日発行の日経ビジネス本誌にも掲載予定です。

    「iPS再生医療、ようやく見えてきた実用化 道を切り開く新興勢」

  • 2022.08.24資金調達

    シリーズAラウンドにて5億円の資金調達を実施しました。当社は昨年7月のシードラウンドに続き、慶應イノベーション・イニシアティブが運営するKII2号ファンド、QBキャピタルおよびNCBベンチャーキャピタルが共同で運営するQB2号ファンドを引受先とする第三者割当増資にて、5億円の資金調達を実施致しました。ダウンロード

  • 2022.05.17記事

    日経電子版2022年5月17日付および日本経済新聞2022年5月18日付記事にて、当社リードベンチャーキャピタルの慶応イノベーション・イニシアティブの投資先として当社が紹介されました。当社は大学発ベンチャーとして、アカデミアの発明を社会実装することを目指しています。 “大学発の起業、慶応が最多 経産省21年度調査”

  • 2021.12.10記事

    かながわ経済新聞2021年12月号(12月10日発行)に当社取材記事が掲載されました。 “動物の再生医療に道筋 ベタニック、イヌのiPS細胞を活用”かながわ経済新聞

  • 2021.11.22記事

    週刊ダイヤモンド2021年11月27日号の特集「犬&猫 うちの子の大問題 病気・老い・お金」において動物再生医療が紹介され、当社技術ファウンダー 枝村一弥教授(日本大学生物資源科学部)の動物iPS細胞に関するコメントが掲載されました。詳細は雑誌をご購入下さい。 “犬&猫の日に知りたい、ペットに元気で長生きしてもらうための新常識”

  • 2021.11.08記事

    日経バイオテクONLINEにおいて新規バイオベンチャーを紹介する「ベンチャー探訪」に、当社の紹介記事が掲載されました。 “ベンチャー探訪 Vetanic、臨床グレードのiPS細胞を確立し動物の再生医療を実現へ”

  • 2021.10.15助成金

    NEDO(国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構)が推進する、2021年度「研究開発型スタートアップ支援事業/シード期の研究開発型スタートアップに対する事業化支援」(STS; Seed-stage Technology-based Startups)助成金事業として採択されました。関係者の皆様に厚くお礼申し上げます。 NEDO-STS交付決定事業者